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名前無し
(2010/05/19 09:55:43)
ID 4oEvuwF2/m6
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名前無し
(2010/05/19 09:56:11)
ID 4oEvuwF2/m6
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名前無し
(2010/05/20 08:21:38)
ID U1u4LrDExIA
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4
名前無し
(2010/05/20 12:23:24)
ID U1u4LrDExIA
トヨタ パッソ2万台自主改修
トヨタ、「パッソ」を自主改修=2万台超、低速時などにエンスト
トヨタ自動車は20日、2月に発売した小型車の新型「パッソ」について、
低速走行時などにエンジンの回転数が落ちてエンストする恐れがあるとして、
国内で販売した約2万2300台を対象に自主改修を行うと発表した。
排気量1000ccのモデルが対象。
20日からユーザーに個別通知し、21日から販売店で改修を受け付ける。
エンジンとCVT(無段変速機)の制御用コンピューターのプログラムを書き換える作業を行うという。
4月26日以降の生産分については、改良済みのため自主改修の対象外。生産・販売は停止しない。
パッソはトヨタと子会社のダイハツ工業が共同開発。
ダイハツも同型車「ブーン」を1050台販売しており、これについてはダイハツが自主改修する。
5
名前無し
(2010/05/27 08:51:19)
ID IgXx0SnF0/o
車のリコール制度見直し要求へ/「公表不十分」と消費者委
消費者行政の監視をしている消費者委員会は26日、国土交通省が実施している車のリコール制度について
「事故情報の収集や公表態勢が十分ではない」として、調査をした上で見直しを求める方針を明らかにした。
消費者の視点に立って情報が迅速に公表されるよう、国交省に文書の提出を求め、見直す点を8月までに取りまとめる。
消費者委によると、リコールは国交省がメーカーの届け出を受け公表する。
2008年度の届け出は295件で、対象車は約535万台に上る。
しかしトヨタ自動車のリコール問題では、国への情報伝達が徹底されず対応が遅れたとして、
前原誠司国交相も制度を見直す意向を示している。
記者会見した消費者委の中村雅人委員長代理は
「危険ならすぐに消費者にアナウンスする米国と比べて、日本の対応は遅い」と指摘した。
昨年9月に設置された消費者委としては、初の公文書による調査となる。
6
名前無し
(2010/06/08 06:56:54)
ID ismNDQApkcA
ジープなど57万台リコール/米クライスラー
米自動車大手クライスラーは7日までに、2007~10年型のスポーツタイプ多目的車(SUV)
「ジープ ラングラー」と08~09年型のミニバン「クライスラー タウンアンドカントリー」と
同「ダッジ グランドキャラバン」の計3車種、計約57万台のリコール(無料の回収・修理)実施を
運輸省に届け出た。
日本に輸入されているラングラーへの影響は不明。
米国でリコール対象のラングラーは、ブレーキの配管に不具合があり、液が漏れてブレーキが効きにくくなって
事故につながる可能性があるという。
7
名前無し
(2010/06/09 07:11:41)
ID cTpsVGjT2Lg
GMリコール、日本でも741台 「キャデラック CTS」など
米自動車大手ゼネラル・モーターズ(GM)が8日に米運輸当局に届け出た計18車種、
計136万5070台のリコール(無料の回収・修理)に絡み、日本でも741台の対象車両があることが分かった。
GMが同日、明らかにした。
内訳は公表していないが、日本でも販売していた2008~09年型の高級セダン
「キャデラック CTS」などが対象とみられる。
米道路交通安全局(NHTSA)によると、電気系統の不具合で発火する恐れがあるという。
8
名前無し
(2010/06/09 07:14:59)
ID cTpsVGjT2Lg
三菱ふそう、大型トラックで火災…リコール対象追加
三菱ふそうトラック・バスは8日、大型トラック「ふそう」の後々軸アクスルハウジングに不具合があるとして、
国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。
対象となるのは、2000年9月14日 - 02年11月13日に製作された868台。
後2軸大型トラックの後々軸(非駆動輪)アクスルハウジングの溶接が不適切なため、溶接部に亀裂が生じ、
アクスルハウジングが折損してブレーキの加熱やタイヤとフレームの接触が生じて火災に至るおそれがある。
全車両、アクスルハウジングの製造番号を確認し、該当するものは内側溶接部の点検を行い、
不具合の認められるものは良品と交換する。
不具合発生件数は1件で、市場からの情報で発見した。事故は起きていない。
なお、本件は09年12月17日付でリコール届出を行っていたものだが、対象車両の選定に一部誤りがあったため、
対象を追加したもの。
9
名前無し
(2010/06/11 05:45:25)
ID tJFtH2cHo86
ダイハツ、11万7109台をリコール
ダイハツ工業は10日、平成21年6月~22年3月までに製造された軽自動車「タント」「ムーヴ」
「ミラ」「ムーヴコンテ」「ミラココア」の5車種計11万7109台について、エンジン部品の欠陥で
燃料漏れの恐れがあるとして、リコール(回収・無償修理)を国土交通省に届け出た。
同社によると、21年9月~22年4月の間、「ガソリンのにおいがする」などの問い合わせが9件あった。
原因を調べたところ、エンジン関連のゴム製部品が製造過程で傷つき、そこからガソリンが漏れるなどしていたという。
購入者にはダイレクトメールで通知する。問い合わせは同社お客様相談室((電)0800・500・0182)。
10
名前無し
(2010/07/01 15:27:50)
ID 7m13AY0Ab12
トヨタ:レクサスの最上級車リコールへ クラウンも含め27万台
トヨタ自動車は1日、レクサスブランドの最上級車「LS」やクラウンなど高級車4車種で走行中に
エンジンが停止する恐れがあることを明らかにした。
近く国内外でリコール(回収・無償修理)や自主改修を行う方針で、対象台数は国内9万台、
海外分を含めると全世界で計27万台にのぼる見通し。
リコールなどを検討しているのは、レクサスの「LS」「GS」「IS」と、トヨタ「クラウン」の一部モデル。
排気量4600CCと3500CCエンジンの「バルブスプリング」と呼ばれる部品の一部に異物が混じり、
異音が出るほか、走行中にエンジンが停止する恐れがあるという。
事故の報告はないが、これまでに顧客から「エンジンから異音がする」などの苦情が約200件寄せられており、
調査を進めていた。
LSを巡っては、5月にもハンドル操作を調整する電子制御システムに不具合があるとしてリコールを実施している。
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名前無し
(2010/07/02 00:33:24)
ID xU3SevyX6rU
20100702_003324.jpg [1440 x 810 - 207KB]
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12
名前無し
(2010/07/06 05:47:06)
ID x4xgz5ZH6U6
20100706_054706.jpg [1440 x 810 - 287KB]
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